文字

櫓投げやぐらなげ

番号
第18手
種別
投げ手
得意な関取
0人

相手を差し上げてやぐらのように高く持ち上げて投げる

追跡している関取のなかに、この手を得意にしている力士はいません。

決まり手の分類は日本相撲協会が定める八十二手および非技五つによります。